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ぽっこりお腹の原因は、冷え性・腸内環境の悪さだったりします。

2015年03月21日 category : cyouserapi 

体全体はスマートなのになぜかお腹だけ、それも下っ腹だけぽっこりとしているという人いませんか?年齢とともにぽっこりお腹が気になるようになったという人いませんか。そのぽっこりお腹が気になってダイエットをしても他の部分は痩せていくのになぜかお腹だけぽっこり。

この下っ腹だけぽっこりとしているぽっこりお腹、皮下脂肪だけが原因ではなく他にも様々な原因が重なってぽっこりお腹に繋がっています。

 

①、猫背だとぽっこりお腹になる

「ダイエットをしてもお腹だけぽっこりしている」という人の場合は、姿勢が悪いのが原因かもしれません。腸腰筋が弱いと骨盤などにもズレがでてきて、骨盤が歪んでしまうとお腹周りに贅肉がつきやすくなってしまい、猫背になりぽっこりお腹になりやすいです。

 

②、腸内環境が悪いとぽっこりお腹になる

ぽっこりお腹の原因のひとつと言われているのが腸内環境です。腸内環境が悪くて便秘になりやすい人はお腹だけ痩せずにぽっこりとしたお腹になってしまいます。ダイエットによって食事を減らすことによりさらに便秘に繋がることがあります。

朝起きたらすぐに水を飲んだり、ヨーグルトを取ったりしてみてください。それだけでも腸の状態が変わってぽっこりお腹が改善されるかもしれません。

 

③、冷え性だとぽっこりお腹になる
体が冷えていると「体を温めよう!!」という働きが脂肪を溜めこむことがります。体が冷えていることで代謝も落ちてしまい脂肪を溜め込む一方です。冷え性が気になっていたという人はまず体を温めることから始めましょう。体が冷えているとせっかくダイエットをしていても脂肪がおちづらくなります。
ぽっこりお腹の場合は、脂肪が原因ではないという人も多いので、自分のぽっこりお腹の状態はどういう状態か知り、改善していくことがベストです。美容だけではなく、ぽっこりお腹だと健康にも影響をおよぼすことがありますので、自分のお腹の状態がどういう状態か知ることは大切です。
 poxtukorionaka

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