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腸にやさしい食べ方腹6文目

2015年07月28日 category : cyouserapi 

「プチ断食をすると本当に、お腹が柔らかくなるんですね。」とサロンに定期的に通われれている方が実感されて、ご報告をしてくださいました。

私が提唱しています、あたたかく!やわらかく!ふわふわ!のお腹は、健康なお腹のバロメーターです。

「健康の方のお腹は、柔らかいお腹をしているんですよ。」サロンにご来店してくださる方に、よくお話しをさせていただいています。

内臓疲れをしているお腹は硬くて、お腹がかたいだけではなく、気分もどんよりして、スッキリいたしません。

眠るまえに腸もみなどをして、腸の働きを整えてあげることもできますが、口に入れるもの食事に気をつけることも大切です。

化学調味料や添加物の多いものを食べるのを気をつけることも大切ですが、食事の量をおさせることも腸に負担のかからない食べ方です。

「腹八分目に医者要らず」、食べすぎは、体によくないですよ!!ということを表現されている諺です。

「腹八分目に医者要らず」というのは、江戸時代に生まれた言葉だそうです。

飽食で、何でもいつでも好きなものを食べれる現代になって、できた言葉ではありません。

腹八分目という言葉、現代に例えると腹6文目くらいなのでわないでしょうか。

ゆっくりよく噛み腹6文目を心がけるようにして、内蔵負担を減らし腸の働きをよくして腸力をアップしていきたいですね。

腸は、睡眠や美容や心が穏やかになるホルモンを作っていますので、食事をする時は、腹八文目を意識して食べるように心がけて、腸にやさしい食べ方を習慣にしませんか。

 

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