腸セラピー・内臓デトックス レインドロップで不調を改善
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感情を司るのは脳ではなく腸などの内臓

2015年02月07日 category : cyouserapi 

イライラやもやもやなどの感情を司るのは、脳とおもわれがちですが、感情を生み出すのは、脳ではなく腸などの内臓です。中医学では腸は「腹脳」と呼ばれ感情を司ると言われています。便秘や胃腸の調子が悪く気分が憂鬱になったり、落ち込んだり、イライラしたことのある方も多いのではないでしょうか?「腸(はらわた)が煮えくり返る」「腹の虫が収まらない」など日本でも感情と内臓が密接な関係をあらわすことわざがたくさんあります。

また近年になって、幸せホルモンと呼ばれているセロトニンも、脳ではなく腸で作られるということがわかりました。

落ち込み、いらいら、不安な悲しい気持ちも自分でコントロールすることができます。腸がやわらかくなり、ホルモンバランスが良くなると、体調も良くなり、表情も明るくなり、精神的な悩みやストレスを感じている方は、腸を意識をした幸腹をつくる腸活生活をおすすめします。

腸が元気になると、こころ豊かな感情が芽生えます!!

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